2019年10月一覧

やべみつのり(絵本紙芝居作家)プロフ息子はカラテカ矢部太郎『大家さんとぼく』の原点『モヤモヤさまぁ~ず2』

お笑い芸人で、漫画『大家さんとぼく』も出版したカラテカ・矢部太郎さんのお父さんでもある、やべみつのりさんのプロフィールや、絵本、紙芝居などの出版物、そして矢部太郎さんの子供時代のエピソードなどを調べてみました。

善竹富太郎プロフと動画で見る狂言とは公演情報『ソクラテスのため息』

伝統芸能として、能とともに「堅苦しい」と思われがちな狂言。でも実際はコントやお笑いなどのご先祖であり、面白く笑えるものだって知っていましたか? 大蔵流(おおくらりゅう)狂言師の善竹富太郎さんは古典の面白さだけでなく、現代版「狂言」もYouTubeで発信しています。狂言の世界を案内してもらいましょう。

山田美樹(衆議院議員)は夫婦別姓や受動喫煙対策法男女共同参画法に反対の極右? 『ネプリーグ』

高学歴で立派なキャリアの持ち主でありながら、夫婦別姓や男女共同参画法には反対という政治信条を持つ、アンビバレンツな山田美樹さん。女性が政治の世界に入るにはオンナは捨てねばならないのか、極右ともいわれる立ち位置について一考してみました。

秋下雅弘医師(老年病学)プロフ高齢者の多すぎる薬の副作用は?『クローズアップ現代』

秋下雅弘医師は、高齢者に処方されがちな多すぎる量の薬について、その副作用を危険視し「薬は5種類まで」と明言しています。薬の副作用は、高齢になるほど深刻になるといいます。「年のせい」と思われていた、物忘れや認知症、転倒なども、薬の飲みすぎが原因かもしれません。高齢者と薬のリスクについて調べてみました。

仙台母子心中事件「仲直りの会」握手の欺瞞国のいじめ対策と学校の隠蔽残された手記『ストーリーズ事件の涙』

母親が小学2年生の娘を殺め、自らも命を絶った理由は、学校でのいじめと、それに対する学校や教育委員会などの無策に追い詰められた結果だと言われています。いじめを訴えても、解決どころか悪化させた学校と社会について、私たち自身の中にある「明るく元気な良い子」という建前を見直すべきではないでしょうか。

後藤道輝ペイミー社長のプロフィール中学~大学は?起業までの道と将来のビジョン

Payme(ペイミー)の後藤道輝さんは、給料即日払いのシステム「ペイミー」を世に出し、現在は300社以上と提携しているそうです。起業に当たって大きく影響したという学生時代のことから、「Payme(ペイミー)」とは何か、そして将来のビジョンについて調べてみました。

後藤道輝ペイミーの給与即日払いは貧困ビジネス?メリットは?給料も自由化しよう『あいつ今何してる?』

日本の代表的な「お給料のもらい方」は、月末締めの翌月払い。後藤道輝さんは、この日本の給料のあり方を大胆に変えています。「Payme(ペイミー)」というシステムで給料を即日払いにする方法を提示しました。 しかし一方では、給料の前借りや、貧困ビジネスなのでは?といった見方もあります。ペイミーのメリットとデメリットについて調べてみました。