2019年07月一覧

雅子さまの自信復活通訳なしで何カ国語話せるの?皇室外交の実力発揮

皇后となってから雅子さまが自信を回復したと言われています。トップに立ったことで誰に遠慮することもなく、自分の「外交力」を存分に発揮できるようになったことが大きいようです。もともと5か国語を操り、外務省時代には首相の通訳まで務めた雅子さまが本来望んでいた彼女ならではの「皇室外交」が花開いています。

強制性交犯人の実名顔画像 性犯罪の刑が軽い?日本で去勢ができない理由

力の弱い、10歳にも満たない子どもを強姦したとして、榎谷亮容疑者(24)が逮捕されました。ネットでは、日本の性犯罪への甘さや、犯人への極刑を求める声が上がっています。日本の性犯罪の立件について、また、刑罰として去勢を行なう国の例などを見てみました。

大河内清輝くんの自殺から25年家族の行動と13年後兄の自殺『事件の涙』

25年前、いじめを苦に子どもが自死しました。日常的に暴力を受け、100萬円以上のお金を恐喝され、教師にも親にも相談できないまま、追い詰められたのでした。現在もなおなくならない子どものいじめの本質は何か、お父さんの活動や、のちのお兄さんもまた自死したことなどをとおして、考えてみました。