2019年07月一覧

雅子さまの自信復活通訳なしで何カ国語話せるの?皇室外交の実力発揮

皇后となってから雅子さまが自信を回復したと言われています。トップに立ったことで誰に遠慮することもなく、自分の「外交力」を存分に発揮できるようになったことが大きいようです。もともと5か国語を操り、外務省時代には首相の通訳まで務めた雅子さまが本来望んでいた彼女ならではの「皇室外交」が花開いています。

大河内清輝くんの自殺から25年家族の行動と13年後兄の自殺『事件の涙』

25年前、いじめを苦に子どもが自死しました。日常的に暴力を受け、100萬円以上のお金を恐喝され、教師にも親にも相談できないまま、追い詰められたのでした。現在もなおなくならない子どものいじめの本質は何か、お父さんの活動や、のちのお兄さんもまた自死したことなどをとおして、考えてみました。