秋篠宮眞子さまペルー訪問皇室外交 ロス1泊の空白の1日で小室圭氏との結婚を急ぐ?

,ペルーを訪れている秋篠宮眞子さま

事実上の公務と言える、

皇室代表としての

表敬訪問になると言えます。

ペルー大統領と面会し、

天皇の名代としてメッセージも

送られたとか。

まあ要はプリンセスがロイヤル

ファミリーを代表してお仕事された、

ということで、今上天皇の姪、

そして秋篠宮が次代天皇となれば、

文字どおりのプリンセスの女性のこと。

その立場が世界に示されたといえるでしょう。

婚約延期のまま宙ぶらりん

小室圭氏の問題など外国の人には

関係ありません。

とはいえ、日本国内では

皇位継承から皇室の歳費に至るまで、

実は棚上げ・一時保留の問題ばかり

国民が一番知りたいことはさておいて、

事実上やっぱりプリンセスの眞子さまに

ついて、見てみました。

まずはペルー訪問のニュース。

これはもう、間違いなく皇室外交ですね。

成年の皇族が減っている中、仕事は山ほどあり、

四の五の言っている場合ではないのでしょう。

しかし、国民の、眞子さまを見る目は

厳しいものがある様子。

なぜロスに一泊?と私も一瞬思いましたが、

米国留学中の彼氏がいるなら

そりゃ会いに行きますよね

会うにきまってます。

ああやっぱり小室氏とはまだ

つながってるんだなと

再確認することのできる

日程だと思います。

しかし、若い二人の七夕のような逢瀬に

黙ってない人もいるわけで。。。

気に食わぬムコ殿一人のために

お家お取つぶしですか?

厳しいですね。

皇室丸ごと失望しちゃう人まで

出てきました。もう大変です。

現在は後継者をめぐって水面下で

血で血を洗う戦いが・・・なんて

思ってしまうのですが、

あながち外れてもいないような。

これに対し、当の宮内庁では、

「早く決断すべき」という声が

聞こえているそうです。

眞子さまは現在27歳。

婚約問題については

宮内庁関係者という筋からも

現実的な落としどころを

探る声が出ているようです。

「仮に、秋篠宮さまが表立って

“破談”を決めるとなると、国民の

印象は、決していいものには

ならないでしょう。

“愛するふたりを親が引き裂いた”と

見られることは、国民感情を大切に

される秋篠宮さまには難しいこと

だと思います」(宮内庁関係者)

 さらに、別の悩ましい事態も起きる。

「小室さんとの結婚が白紙に戻った

として、眞子さまにいつ“次の縁談”が

巡ってくるでしょうか。

眞子さまもすぐに気持ちを切り替え

られるとは思えません。

今回の結婚の行方は時間がかかれば

かかるほど、事態が重くなる恐れが

あります」(皇室ジャーナリスト)

 一方、この皇室ジャーナリストは

以下のような指摘もしていた。

「現実的に考えると、結婚するならば

小室さんがニューヨーク州の弁護士資格を

取得した上で、アメリカで暮らすしか

選択肢はないと思います。

この長期休暇の間、現地でその準備を

進めているのでしょう」

https://news.livedoor.com/article/detail/16761561/

結婚後の生活のことまでが

視野に入れられて着々と

準備がされているようですね。

皇位継承問題と絡むと

余計に面倒くさいので

結婚=皇籍離脱が可能な現憲法の

今しかチャンスはない、と

焦っているように感じます。

そして、心配すると言うなら

もちろん上皇后・美智子さまも

思うところがあるはず。

「美智子さまは、眞子さまのことを

気にかけていらっしゃるのでしょう」

と語るのは前出の宮内庁関係者。

宮内庁は昨年5月、眞子さまの

ご結婚延期問題について

《これまで両陛下は共に首尾一貫

このことに関し一切発言を慎まれて

こられました》と説明する異例の

文書を発表。

さらに同年7月にも《この問題に

対する両陛下のご対応には、

その後も全く変わりがありません。

今も一貫して一

切の発言を慎まれています》と、

再度文書を発表した。

https://news.livedoor.com/article/detail/16752489/

ところが、逆に眞子さまの方から

アクションがあったと、非公式ながら

事実も浮上しています。

宮内庁も公表していないが、

実は天皇皇后両陛下との面会直前、

眞子さまは上皇陛下と美智子さまの

もとへもお訪ねになっていた

7月5日、午前中に皇居の賢所を

参拝された眞子さまはいったん

秋篠宮邸に戻り、午後1時過ぎ、

乾門から再度皇居へと入られたのだ。

「外国訪問にあたっては、

上皇ご夫妻へご報告する決まりは

ありません。

眞子さまから面会の要請があった

とみて、間違いないでしょう」

(宮内庁関係者)

https://news.livedoor.com/article/detail/16752489/

何が語られたかは謎ですが、

やはり現行制度が変わる前に

行動を起こしたいという

気持ちはあるのではないかと

思います。

これ以上待っても、眞子さまに

とって、良い改正があるとは

思えませんからね。

さっさと結婚して

皇族なんてめんどくさい立場は

捨てちゃって、あとは

愛する夫とアメリカで自由に暮らす、

というビジョンがあるとしたら、

法律が変わる前に一刻も早く、

と思っているように見えます。

まあ実際、不自由な立場を捨てられる

唯一のチャンスが消えるかもしれない今、

かわいい娘の自由と幸せのために

秋篠宮家は必死なのかもしれません。

気持ちは分かりますね。

以上、眞子さまの公務と

ご結婚のタイムリミットについて

でした。ではでは~

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