2020年01月一覧

世田谷一家殺害事件の家が老朽化で取り壊し?遺族は現場残すことを希望するが空き家の傷みが早いのはなぜか『事件の涙』

2000(平成12)年12月30日夜に、東京都世田谷区の一家が殺害された事件は20年たった現在も未解決のままです。警視庁は、家の証拠保全が終了したとして、家の取り壊しを打診しています。遺族は事件の風化を防ぐためにも、家の保存を訴えていますが、人の済まない家の老朽化は早く、劣化がひどい状態です。

【画像】第3回さいとう・たかを賞は岩明均・室井大資の『レイリ』が受賞!記念撮影のメンバーが豪華すぎる!

原作と作画を異なる作家が手掛ける漫画を対象にした、第3回さいとう・たかを賞の授賞式が行われ、岩明均原作、室井大資作画の漫画『レイリ』が受賞しました。その記念写真が豪華すぎてびっくりしたので、クローズアップします。

チバニアンに沸く市原市にビジターセンターやガイドボランティアお菓子も登場!アクセスは

国際地質科学連合が、地球の地質時代区分の新名称として「チバニアン」を制定しました。千葉県市原市の養老川沿いにある地層を、「時代の特徴を最もよく記録している」として認定するとともに、その地質時代の名称をチバニアンと定めたのです。制定を受けた千葉県の喜びぶりと、チバニアン地層へのアクセスを調べてみました。

【不倫逮捕】板野博行顔写真あり元教え子既婚女性に中絶強要マンガ家目指した国文男子はこじらせ系?

東進ハイスクールカリスマ講師の板野博行容疑者が、不倫の果てに中絶を強要したとして8日に逮捕されていたことが発表されました。高校時代は漫画家になることを夢見ていたという板野博行容疑者。国文科男子はこじらせ系の夢見がちな性格が多いのでしょうか。

長谷川和夫認知症スケール考案の医師が認知症にプロフ家族との生活や著作『NHKスペシャル』

40年以上、認知症を研究してきた長谷川和夫さんは、自身も認知症にかかったことで、新たに分かったこと、感じていることを、現在も精力的に発信しています。プロフィールの他、研究の業績である「長谷川式認知症スケール」についてや、家族のこと、著作について調べてみました。